次期学習指導要領で求められる理科教育の充実に向けた授業実践の提案 : 実験・観察から得られるグラフを重視し、学びの質を高める教材作り

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DOI[info:doi/]
本文言語
日本語
区分
和歌山大学
掲載誌名
和歌山大学教職大学院紀要 : 学校教育実践研究
ISSN
2432678X
NCID
AA12779311
2
並び順
17
開始ページ
127
終了ページ
133
発行日
2018-03-23
標題(和)
次期学習指導要領で求められる理科教育の充実に向けた授業実践の提案 : 実験・観察から得られるグラフを重視し、学びの質を高める教材作り
標題(ヨミ)
標題(欧)
Research on the Science Experiment Learned from the Next Government Guidelines for Teaching
作成者
著者 木村 憲喜
チョシャ キムラ ノリヨシ
Author KIMURA Noriyoshi
所属 和歌山大学教育学部
Affiliate Graduate School of Education, Wakayama University
著者 石坂 敦
チョシャ イシカワ アツシ
Author ISHISAKA Atsushi
所属 和歌山大学大学院教育学研究科
Affiliate Graduate School of Education, Wakayama University
著者 前島 康二
チョシャ マエシマ コウジ
Author MAESHIMA Koji
所属 和歌山大学大学院教育学研究科
Affiliate Graduate School of Education, Wakayama University
キーワード(和)
学習指導要領
理科実験
グラフ作成
自然現象
気圧変化
毛細管現象
資料タイプ
紀要論文
抄録(和)

本研究では、次期学習指導要領で求められている理数教育の充実や学びの質を高める方法として、得られた実験データをグラフ化する取り組みを行った。そして、このグラフを使って、日常生活で見られる自然現象を明らかにしようとした。この実践例について紹介する。

著者版フラグ
出版者版
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